再生エネルギー全量買取制度スタート?ソーラーパネル価格下落か!?


再生エネルギー全量買取制度7月にスタートするという口コミをご存じでしょうか?
先日の日本経済新聞にもそのようなことが記載されていましたよね。

遅かれ早かれ、再生エネルギー全量買取制度はスタートするのでしょうけれど、各太陽光発電メーカーが全量買い取りの始める時期を模索して、その時期に合わせて新製品を売り出そうとしているのが手にとるように分かりますよね。

パナソニックは先日、世界最高水準の高出力ソーラーパネルを発表しました。
たしか、最高出力は240Wだったと思います。

しかしその後、長州産業も新製品となるソーラーパネルを発表し、こちらは驚きの最高出力260Wとの事exclamation×2
あっという間にパナソニックの発電量を上回りましたね。



各社、再生エネルギー全量買取制度スタートをみこし、それにあわせて続々と新製品を発表してきています。
しかも、太陽光発電パネルの価格は出力が上がったわりには昔に比べると低価格になっており、やはりソーラーパネルの普及が影響して価格が下落傾向にあるのかなと思います。

今後、再生エネルギー全量買取制度が本当にスタートするとなると、更なる需要が見込まれ一段とソーラーパネルの価格が下落する時代になってくるのではないでしょうか?
まだ、太陽光発電システムを設置されていない方は、一体いつ取り付けをするのが良いのか迷ってしまいますよねふらふら



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